PIONEERING THE NEW VALUES

新たな視点を開拓する。

SCROLL

自由な時代だからこそ、
上を見よう。

“Re” Vision

人は年齢や経験を重ね、環境が整うほど、
新たな視点を得難くなる。
不自由のない環境だからこそ、
自分自身に、そして外に目を向けよう。
企業活動の概念も超えた
「Visionを再考して」世界を引き上げよう!

ABOUT

ReVisionについて

ReVisionは
新たな視点を必要とする
お客様をサポートする
ドローン事業開発会社です。

新たな広がりを見せる「ドローン」の最新情報の発信Media

カンヌ受賞クリエイターによる
最高品質の空撮作品の制作Creative

適したモノを、必要とするヒトの手に届けるPromotion

インフラ点検の簡易・低コスト化AI-Inspection

新たな視点を必要とするお客様と並走するパートナーを目指します。

BUSINESS

事業概要

  • Drone Aerial

    ドローン空撮事業

    ドローンを使用した空撮・映像制作事業です。
    4K・8K動画・空からの大胆なカット割りなど、ハイクオリティーな空撮映像を盛り込んだプロモーション映像制作から、ドローンを活用した外壁や太陽光パネルの点検などの非破壊検査まで幅広く対応しています。

  • Media

    ドローンメディア運営事業

    ドローンに特化したニュースメディア『DRONE PRESS』、ドローン関連サービスの依頼の依頼・映像ギャラリーサイト『DROLIEN』の運営を行い、日々変化するドローンの情報をメディアを通じて発信しています。

  • AI

    ドローンAI事業

    少子高齢化による人手不足のため今後需要が増加すると予想される、ドローンを活用したインフラ(トンネル、橋、道路など)の点検業務を効率化させるためのAI開発を行う事業です。

  • Flight Area

    ドローンプロモーション事業

    日進月歩で技術が進化し、次々に新しい機体が出ているドローン業界。その悩みの種である「購入前のテスト飛行が出来ない」「新規発売機体のプロモーションスペースがない」「パイロットの飛行練習スペースが欲しい」これらの課題を解決する事業です。

MEDIA

運営サイト

  • DRONE PRESS
    Media1

    DRONE PRESS

    世界中のドローン業界の最新ニュースやドローン活用の情報を配信するメディアです。独自の取材やインタビュー、撮影などを行い、情報を配信しています。業界向けの専門的なコンテンツからドローン初心者でも楽しめるコンテンツまで、幅広い情報を発信していきます。
    https://www.drone-press.jp/

  • Comming Soon
    Media2

    DROLIEN

    こちらからドローン関連サービスや映像制作などを依頼して頂く事が可能です。
    ※準備中

MESSAGE

代表メッセージ

ReVision株式会社 代表取締役 三代 勝之

ReVision株式会社 代表取締役

三代 勝之Katsuyuki Mishiro

"こうあればいいのに"を追究する

私達は高度経済成長後の日本で育ち、大きな不足感もなく、世界でもトップレベルに整備された国で生きています。ただし、多くの人が日常やライフスタイルにおいて、それぞれ大小問わず不満を抱え、改善したい思いを持ちながら踏み出せない日々を過ごしています。それは自分の環境に甘え、見て見ぬ振りをしているかもしれません。

ReVisionという名称は、そういう人々や社会のビジョンやマインドを変えるきっかけになりたいという想いを込めて付けました。弊社では、「世の中の不幸を減らし、より多くの幸福に繋がる事業」を貪欲に追究し、社会に貢献する企業であり続けるよう従業員一同、一層の努力を続けてまいります。

COMPANY

会社概要

会社概要 ReVision株式会社
所在地 東京都渋谷区東1-11-14セント・アイヴス渋谷1C
03-5778-4429(代表) 
03-6453-8123(Fax)
資本金 2,500,000円
設立日 2015年11月25日
役員 代表取締役 三代 勝之
取締役 立山 保晴
取締役 田中 智
事業内容
  • ○ドローン事業

     -ドローン空撮・点検・測量(http://drolien.com/)
     -ドローンWEBメディア運営(https://www.drone-press.jp/)
     -ドローンAI開発
     -ドローンプロモーション

  • ○通信回線事業

操縦者数 12名
国交省のドローン飛行
認定取得
  • 許認可番号

    国空航第7306号、国空航第11174号
    国空機第6645号、国空機第9569号

  • 許可及び承認事項

    航空法第132条第2号、航空法第132条の2第1号、第2号、第3号及び第4号

  • 許可等の期間

    平成29年3月23日から平成30年2月25日

  • 飛行の経路

    日本全国(飛行マニュアルに遵守、安全の確保の元)

ものづくり補助金の採択
及び取得事業について

経済産業省よりAI×ドローンのインフラ点検調査システムの開発を委嘱。

国内および国外ではインフラの高齢化とそれに掛かる維持管理費の高騰が問題視される一方で、国土交通省より制定された全国の70万の橋梁、1万のトンネルに対する「5年に一度の近接目視点検の義務化」は地方の自治体において人材面・コスト面共に実施ハードルが高まっています。
弊社では、平成28年度第二次補正予算「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金」の採択を受け、AIの画像解析技術をドローンに用いてインフラ点検の効率化・簡易化を実現し、国内そして日本と同様の問題が今後起こり得るアジア圏での普及を目指します。

経済産業省

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